1.ピアノ・ソナタ第31番変イ長調 作品110より 第3楽章(’63) アダージョ・マ・ノン・トロッポ-
2.ピアノ・ソナタ第31番変イ長調 作品110より 第3楽章(’63) フーガ:アレグロ・マ・ノン・トロッポ
3.パルティータ第2番ハ短調 BWV826より シンフォニア(’59)
4.ブリューノ・モンサンジョンの解説
5.グールド死去の報とモーリーン・フォレスターのインタヴュー(’82)
6.交響曲第2番ハ短調「復活」より 第4楽章「原光」(’57)
7.ロシア音楽について語るグールド(’61)
8.「エロイカ」の主題による15の変奏曲とフーガ 変ホ長調 作品35(’60) 主題の低音(バス)による序奏:アレグレット・ヴィヴァーチェ-主題-第1変奏~第6変奏-第7変奏:8度のカノン-第8変奏~第1
9.「エロイカ」の主題による15の変奏曲とフーガ 変ホ長調 作品35(’60) フィナーレ・アラ・フーガ:アレグロ・コン・ブリオ-アダージョ-アンダンテ・コン・モト
10.平均律クラヴィーア曲集第2巻より 前奏曲とフーガ第14番嬰へ短調BWV883(’69) 前奏曲
11.平均律クラヴィーア曲集第2巻より 前奏曲とフーガ第14番嬰へ短調BWV883(’69) フーガ(三声)
12.「ファサード」第2組曲より スコットランド狂詩曲(’74-’75)
13.ヴァイオリン・ソナタ第4番ハ短調 BWV1017(’65) 第1楽章 シチリアーノ:ラルゴ
14.ヴァイオリン・ソナタ第4番ハ短調 BWV1017(’65) 第2楽章 アレグロ
15.ヴァイオリン・ソナタ第4番ハ短調 BWV1017(’65) 第3楽章 アダージョ
16.ヴァイオリン・ソナタ第4番ハ短調 BWV1017(’65) 第4楽章 アレグロ
17.ベートーヴェンについての対話(’65)
18.ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 作品96(’65) 第1楽章 アレグロ・モデラート
19.ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 作品96(’65) 第2楽章 アダージョ・エスプレッシーヴォ
20.ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 作品96(’65) 第3楽章 スケルツォ:アレグロ-トリオ
21.ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 作品96(’65) 第4楽章 ポコ・アレグレット-アダージョ・エスプレッシーヴォ-テンポ・プリモ-アレグロ
22.シェーンベルクについての対話(’65)
23.幻想曲 作品47(’65)
1.パルティータ第5番ト長調 BWV829より(’57) アルマンド
2.パルティータ第5番ト長調 BWV829より(’57) サラバンド
3.パルティータ第5番ト長調 BWV829より(’57) クーラント
4.コンサートについて語るグールド(’58)
5.ファンタジア(’64)
6.6つのバガテル 作品126より 第3曲変ホ長調 アンダンテ(カンタービレ・エ・グラツィオーソ)(’70)
7.秋にさまよえる者の歌 作品71 アレグロ・リテヌート(’77)
8.カールハインツ・クロップヴァイザーを演じるグールド(’77)
9.平均律クラヴィーア曲集第2巻より フーガ第22番変ロ短調 BWV891(’63)
10.ピアノ・ソナタ第17番ニ短調 作品31-2「テンペスト」(’60) 第1楽章 ラルゴ-アレグロ
11.ピアノ・ソナタ第17番ニ短調 作品31-2「テンペスト」(’60) 第2楽章 アダージョ
12.ピアノ・ソナタ第17番ニ短調 作品31-2「テンペスト」(’60) 第3楽章 アレグレット
13.ヒンデミットについて語るグールド(’63)
14.ピアノ・ソナタ第3番より 第4楽章 フーガ:生き生きと(’63)
15.平均律クラヴィーア曲集第2巻より フーガ第7番変ホ長調 BWV876(’63)
16.ピアノ・ソナタ 作品1(’73)
17.ベートーヴェンについて語るグールド(’66)
18.ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 作品109(’64) 第1楽章 ヴィヴァーチェ、マ・ノン・トロッポ-アダージョ・エスプレッシーヴォ
19.ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 作品109(’64) 第2楽章 プレスティッシモ
20.ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 作品109(’64) 第3楽章 アンダンテ・モルト・カンタービレ・エド・エスプレッシーヴォ
21.ピアノ協奏曲第7番ト短調 BWV1058(’67) 第1楽章 (アレグロ)
22.ピアノ協奏曲第7番ト短調 BWV1058(’67) 第2楽章 アンダンテ
23.ピアノ協奏曲第7番ト短調 BWV1058(’67) 第3楽章 アレグロ・アッサイ
24.平均律クラヴィーア曲集第2巻より 前奏曲とフーガ第9番ホ長調BWV878(’69) 前奏曲
25.平均律クラヴィーア曲集第2巻より 前奏曲とフーガ第9番ホ長調BWV878(’69) フーガ(四声)
26.フーガを書いてごらんなさい(’63)
■カスタマーレビュー 
面白いです!! (2009-01-04)
コンサートでは自分の求める音楽性を十分表現できないと考え、演奏会をやめ、レコーディングに可能性を見出したグールドだけに、単なる音楽番組で終わっていません。レコードと同じ湯鬼、自分の音楽を表現した作品になっていると思います。幾分高くても、買う価値はあります。
やはり買っておきたい品 (2008-12-24)
内容は数年前にNHKのBS放送で3夜にわたって放映されたものと同様である。私はそれを録画したにもかかわらず買ってしまった。グールドファンなら仕方がない。
|